「誰かが悪い」と思っている間は、実は自分の人生の主導権を相手に渡しているのかもしれません。

16年間、多くの女性起業家を見てきましたが、思うように成果が出ない人には共通点がありました。

それは、何かあるたびに夫や職場、社会や環境など、外側に原因を求めてしまうことです。

もちろん、理不尽な出来事はあります。

しかし、誰かを責め続けている限り、自分が変わるきっかけは生まれません。

「自分にも変えられることがある」と認められたとき、人は少しずつ未来を変えていくことができます。

今日から実践できる、他責思考を手放す習慣をまとめました。

少しでも気になる方は、ぜひご覧ください。
これからも日々の気づきをお届けしていきます。